Clazzio/クラッツィオ シートカバー Giacca ジャッカ トヨタ オーリス H21/10-H24/7 ZRE152H / NZE151H / ZRE154H / NZE154H 定員:5 ET-1046


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Artina アルティナ ラグジュアリーシートカバー 3047 ブラック×レッド フリードハイブリッド GB7/GB8
[273] ACRE / ライトスポーツ ブレーキパッド リヤ用 アコード・アコードクーペ・ビガー CF4 / CF5 97.9~02.10
悠遊縁いろは組 物書きさんは ご自由にお使い下さい^^ メジャーからマイナーまで どんと恋!

/ 定員:5 H21/10-H24/7 トヨタ / シートカバー ET-1046 NZE154H オーリス NZE151H Clazzio/クラッツィオ オーリス ジャッカ ZRE154H ZRE152H / / Giacca

17 . April
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2019/04/17 (Wed)
13 . May
やっちまったよ文受けギャグ!
はいはいギャグが本領のアンギさんが通りますよ^^
タイトル通り褌ですから。褌と書いてふんどしと読む伝統的日本男児下着ですから。
下ネタとギャグと食満ち悪いでは済まないレベルの変態に耐えられない人は下のリンク押したららめぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!

そんな感じで。










「………ない」
 
 
 
【じゃあ交換すればいいんじゃない?】
 
 
 
 
 
今日も今日とてバタバタと騒がしい忍術学園。
その一角、忍たま長屋の自室で六年い組の潮江文次郎は呟いた。
眼の下のクマは今日もギンギンに濃く、不健康を地で行くような外見をしているのに全く不健康に見えないのはきっと彼の性格による所が大きいのだろう。
熱くて暑苦しくていつでも力溢れ精力がみなぎっている。不健康の対極にあるとすら言えそうな程に。

「何がだ?」

Clazzio/クラッツィオ シートカバー Giacca ジャッカ トヨタ オーリス 19インチ H21/10-H24/7 ZRE152H / NZE151H / ZRE154H / バスターユーロマフラー NZE154H 定員:5 ET-1046


そんな文次郎の呟きに返答したのは同じくい組の立花仙蔵。ツヤツヤと輝く豊かな黒髪に長いまつげはどことなく女性的だが、その実心はドS。その上強かなのでともすれば儚げにも見える己の外見を最大限に活用することも忘れない。文次郎が最も苦手な相手であり、また一番気心の知れた仲でもある。

「俺の、褌」
「ふんどしぃ?」
「ねーんだよ、何か最近どんどんなくなってる気がするんだよなぁ」

っつかしーなーオイーと箪笥や押し入れをゴソゴソ探る文次郎を見ながら、仙蔵の眉がピクリと動く。
言い忘れていたが潮江文次郎、ギンギンするわクマがあるわ鍛練馬鹿だわ汗臭いわお前は本当に15歳なのかバカタレィ状態であるにも関わらず、学年問わず大人気で学園のアイドル状態なのである。そりゃもう田村三木ヱ門も真っ青なほどに。特に同学年からは遠慮が要らない分野球で例えるならストレート・カーブ・変化球・死球と種々様々な愛情を日々一身に受けているのであった。
それを知らぬは本人のみ。知らない方が幸せかもしれないが。

「文次郎、一体何枚なくなっているんだ?」
「えー 15インチ サマータイヤ セット【適応車種:ステラ(RN1、RN2)】A-TECH シュナイダー DR01 ブラックポリッシュ+ダークブルークリア 4.5Jx15ADVAN ネオバAD08R 165/55R15、確かこの間町で買い足したんだが…ひいふうみい…6枚、ねぇな」
「ほう…6枚」

仙蔵の釣り目が鋭い光を宿す。

「よし、文次郎。私も褌探しに協力してやろう」
「本当か仙蔵!!」
「ああ。多少見当は付いている…ちょっと待ってろ」

そういうと仙蔵は部屋を出、数分後に戻ってきた。
ゾロゾロゾロと、仲間を従えて。

「なんだなんだー何があったんだー?」
「……………」
「ケッ、なんで俺が文次郎なんかの部屋に来なきゃいけねーんだよ」
「なんかパーティーでもするの??」
「ただいま、文次郎」
「おう…って全員集合かよ、狭ぇなぁ」
「狭いのはお前のせいだ」
「んだとっ食満!やんのかアァ!?」
「おーう上等だっ、受けてたっぷうわ!!!」
「はーいはいそこまでー」

たった6人しか居ないとは思えないほどにガヤガヤとうるさい、これが忍術学園の最高学年達である。
皆を適当に座らせると、仙蔵がおもむろに立ち上がり、口を開いた。

「あー、皆に集まってもらったのは他でもない。文次郎の褌についてだ」
「「「「ふんどしぃ?」」」」
「そうだ。文次郎の褌がここのところなくなっている。今日で6枚ないそうだ」
「わー、そりゃあ大変だぁ…」
「そこで!」

皆がゴクリと喉を鳴らし ★色番号塗装発送フロントハーフ【エクスクルージブ ゼウス】オデッセイ アブソルート 【 GRACE LINE 】 フロントハーフスポイラー 未塗装品 ODYSSEY (RC1/2) ABSOLUTE G AERO PACKAGE 2013/11 -、真剣な目で仙蔵を見詰める。
仙蔵はその面々を見渡すと口元に笑顔を浮かべた。

「誰が2枚盗ったのか正直に吐いてもらいたい」
「ちょっと待てええええええええ!!!!!!!!!!!!!!」
黙って聞いていた文次郎が全力で突っ込む。ちなみに彼は議長(?)である仙蔵の隣でことの成行きを見守っていたのである。

「おっかしいだろ何だその質問は!!」
「はて?何かおかしいか?」
「だっ、いやだって、2枚ってそれは…そこなのか!?ちょっとこう、前提とかおかしいだろ色々!!!」
「あれー、なんだ文次郎忍者なのに気付かなかったのかぁ?」

文次郎の対角線上、向って一番右に座っている七松小平太がアハハ、と笑った。笑いながら懐に手を入れ、はらりと白い布を取り出す。

「何がだ?」
「文次郎ー A-TECH/SCHNEIDER DR-01 アルミホイール 4本セット ステージア 35系 【18×8.0J 5-114.3 INSET35 ブラポリ+ダークブルー】、これは何だ?」
「お前の汗ふき手ぬぐいだろう、いつも自主トレ中に使ってるじゃないか」
「うんうんっ、でもこれを広げるとあら不思議ー」
「なああああああああああっ!?!?!?!?!」

綺麗に広げられたそれは紛れもなく褌だった。
紐の部分に小さく力強い文字で『潮江 文次郎』と名が書いてある。几帳面な文次郎は未だに自分の持ち物すべてにキチンと名前を書いているのだ。まぁ、書かないと仙蔵がどんどん自分のものにしていってしまうから、という理由もあるのだが。

「おっ、おまっ…小平太ァァァァァァァァァァッ!!!!!!!!!!」
「ちょっと怒らないでよー、私だけじゃないぞー」
「な・ん・だ・と!!!!!!!!」

小平太に掴みかかる手はそのままに、文次郎はグイッと後ろを向く。

「「「「…………………」」」」
「おいお前ら、目線逸らしてんじゃねぇよ」

取り敢えずすぐ隣に居る長次の前にしゃがみ込み、顔を覗き込む。
長次はふい、と目線を戻し、文次郎を見つめる。

「長次、お前は違うよな?」

小平太が言ったのはただの妄言なのだと思いたい文次郎の期待は YOKOHAMA スタッドレス ice GUARD6 IG60 215/50R17 & アフロディーテ EF 17×7.0 114.3/5H + 48 ビアンテ CC3FW、しかしあっさりと打ち砕かれた。

「………新しい、縄標」
「んあ?おーそうか、そういやこの間縄が切れたって言って……!!!!」

その縄標は縄が白く、素材は綿のようだった。
それをよく見れば、投げる方から最も遠い、手に握る部分の縄に黒い斑点。
こより状の縄をそっと広げてみれば、そこには『潮江 文次郎』と己の文字。

「だあああああああああああっ!!!!!!!!!!」
「文次郎…未返却本……」
「うっ、悪かったな!でもそれとこれとは!!!!」
「…………………」

いかんせん未返却本が10冊に突入している文次郎である。どうしたって長次には弱い。
やり場のない思いをぶつけようと後ろを向けば、そこにはこの上なくそれに適した人物の顔。

「伊作!」
「は、はい!」
「お前もか!?」
「うーんとぉ…」

えへへ、と心持ち照れながら伊作も懐から何かを取り出す。
それは伊作が普段『これはお守りだから使わないんだー』と言っている包帯だった。いつも持ち歩いている癖にそう言って使わないもんだから、旗とか服とかが裂かれて包帯になり、夏の課題が達成出来なかったりするのだ。

「包帯……?っ 、お前、まさか!!!!」
「うん、これ…ちょっと迷ったんだけど、裂いちゃった★」

よくよく見ればその包帯は紐で結んで留められており、やはりそこには『潮江 文次郎』という文字がクッキリと残っている。

「いーさーくぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「わあああ、でも僕だけじゃないよー留さんだってえええええええ、グエッ」
「……おいコラ」

文次郎に首を絞められ気絶寸前の伊作から、隣の食満へと視線を移す。

「んだよバカモン」
「てめぇ、今伊作が言ったことは本当か」
「あぁ?だったらなんだっつんだよ」
「ざけんな!大概気持ち悪ィんだよてめーは!!!」
「はっ、よく言うぜお前の匍匐前進のが気持ち悪ぃよゴキブリみたいで」
「なーんーだーと!!!」
「そこまで!」

仙蔵の鋭い声が入り、一触即発の事態は取り敢えず止まった。
う、と押し黙って仙蔵を見つめる二人。やがて文次郎が不満そうに口を開いた。



「そういうお前はどうなんだよ、仙蔵」

「んん?」

「その、俺の…ふん、どし」

「ふん、何を言う」



そうだよな仙蔵お前はなんてったってクラスメートだしな!と文次郎がホッとしかけた瞬間にまたもとんでもない爆弾が仙蔵の口から発射された。



「私はお前と同室なのだから勿論頂戴する権利があるだろう?」
「んなワケあるかああああああああああああああ!!!!!!!!!!」

これ以上ないほどの肺活量で叫んだあと、ぜえはあと息を整えてから文次郎は仙蔵をギロリと睨んだ。
眉間の皺が一本増え、大きな目に鋭い光が宿る。

「お前は俺の褌を盗って、どうした」
「どうしたもこうしたも…お前だって毎日見ているだろうに」
「…はぁ?」

文次郎が訝しげに首を傾げると、仙蔵は箪笥から自らの夜着を持ち出した。
持ち主の性格を表すかのように、シミ一つない真っ白な夜着。その、帯。

「なあああああああああああああああああああああっ!!!!!!!!!お・れ・の!!な・ま・え・が!!!!!」
「お前が褌に名を書くようになったのは1年生の夏だったな」
「あ?ああ…あの頃は俺も未熟で、よく失くし物をしたからな」
「まぁ、それによりよりレア度や満足度が高まったのだがな」
「???」

仙蔵はニッコリと微笑み、はらりと美しい髪を解く。
頭頂部でその豊かな髪を一本に纏めていた、その紐。
その紐には拙く幼い文字で『しおえ もんじ ろ う』という文字。字体も余白もガタガタで、筆者がまだ文字に慣れていないことを覗わせるような。

「~~~~~!?!?!?!?」

文次郎の口から声なき叫びが溢れだす。大きな目は見開き、零れ落ちんばかりである。

「ふふっ…懐かしいだろう?」
「流石仙蔵だね、あー僕も文次郎と同室だったらなぁ」
「文次郎が平仮名で名前書いてたのって、1年の冬までだろー?超レアじゃんっ!」
「……………」
「抜け目ねぇなぁ、仙蔵は」
「………お前だったのか、そうか失くしたんじゃなかったのか…」

ひとしきりワイワイと言い合った後、仙蔵はまた髪を元のように結った。勿論、1年生時の潮江の褌の、紐で。
そしてあまりの事態に最早文句を言うことすら出来ずただ打ちひしがれ呟いている文次郎を尻目に仙蔵は咳払いを一つ。

「さて!自慢はこれ位にしておこうか。問題は プリウスα ステンマフラー【ルーフ / クール】プリウスα ZVW4#系 前期 Ver.1 スラッシュ4テールマフラー、私も1枚しか持っていない今現在進行形で文次郎が使っている褌を、誰が2枚盗んだかだ」
「うんうん!!ずるいなーそれは!!!」
「……欲張り………」
「おい、ちょっと待てお前ら…」
「取り敢えず僕じゃないよー」
「俺だって違う!」
「お、ま、え…ら………」

尚もワイワイと騒ぐ面々を眺め、ユラリと文次郎は立ち上がった。そしてスイと息を吸い込み、渾身の力で叫ぶ。

「お前らー!!!!!!!!!人の話を聞かんかバカタレイーーー!!!!!!!!!!!!!!!!」
「「「「「!!!」」」」」

流石の面々もビクッと肩を震わせ、恐る恐る文次郎を振り向く。
そこに居たのは最早、鬼。

「当事者無視して話続けてんじゃねーよ!!!」
「わぁ、ご、御免ね文次郎…」
「だいったいなぁ、話の軸がおかしいんだよ!!!勝手な常識で話を進めるんじゃない!!!!!」
「うー…悪かったってえ……」
「そもそも!!褌だってタダじゃないんだぞ!!!!!!」
「「「「「へ?」」」」」
「それなのに一人一枚は当然、みたいに話しやがって…買い足さなきゃいけないこっちの身にもなってみろ!!」

心底憤慨した表情で怒る文次郎は大真面目なのだが、いかんせん怒る所が間違ってはいないだろうか。確かに文次郎の家は決して裕福ではなく、それ故彼は余り贅沢はしていない。生活費に困るほどではないが、安いものがあれば多少遠周りでも買いに行く位の努力はしているのだ。
6年生4人がポカンとした表情で文次郎を見つめる中、ポツリと食満が口を開いた。

「だったら、褌やるよ」
「あ?」
「要は褌がないから困ってんだろ?」
「あ、ああ…そうだが」
「なら、これ使えよ」
「おう…って、これはお前のじゃねーか!」

食満がゴソゴソと懐から取り出した褌には、几帳面に整った食満の字で『食満 留三郎』とフルネーム。

「ああ。俺のはあるからよ」
「そう…なのか?」
「おう」

言うと同時に食満は帯紐を解き、袴をはらりと捲って自身が身に着ける褌の紐を見せた。
白く輝く褌、その紐部分にはやはり―――…

「…俺の」
「そうだ」
「………最早突っ込む気力も失せた…」
「だから俺のはお前にやるっつってんだよ、枚数的には困らねぇだろうが」

どこかで何かを決定的にスコーン!と間違えているのは流石食満である。
文次郎は溜息を一つ吐くと、食満が差し出す褌を受け取った。

『『『『受け取った!?!?』』』』

当然、残り4人は心中大いに突っ込み、驚愕に目を見開いた。長次なんて早くも口がプルプルと震え始めている。今にもあの笑いが飛び出しそうである。

「仕方ねえなぁ」
「ああ?んだよその不満そーな顔は!」
「るっせぇな…」
「「「「文次郎!!!!!」」」」
「あ、ああ?」

今度は文次郎がビクリと肩を震わせる番だった。食満から受け取った褌を片手に持ったまま振り向けば、必死な形相×4。

「ちょっと文次郎、今のはアリなの!?」
「あ?何がだよ」
「貴様…私の目の前で受け取るとは大した度胸じゃないか…」
「訳がわからん、仙蔵」
「………間接、褌…」
「はあ?長次、よく聞こえないぞ…?」
「もーんじろー!!!だったら私とも交換こしようよー!!!!」
「いや、落ち着け小平太…ってかお前ら、取り敢えず返せよ」
「え、ちょっと待ってよ小平太はそのまま返せるでしょ!僕はもう裂いちゃったから…文次郎、責任取って僕のをあげグエッ」
「私も貴様にやろうか?ん?欲しいなら欲しいとウグッ」
「……縄標…返せない…から……」
「やだーっ!!!そんなの横暴だーーーッ!!!!!!!!」
「いや、あのだなぁ…」
「大体留さんずるくない!?ねえずるくないいいいい!?!?」
「そーだぞ!なんで履いてるんだ!」
「うるせぇっ!!!だったらお前らも履けば良いだろうが!!!!!履いたモン勝ちなんだよっ!!!!!!!」

ギャイギャイワイワイ、そりゃあもうそこらじゅうでギャアギャアと。
仕舞いには「表へ出ろッ!」となり、文次郎の褌事件は下級生にも知られることとなってしまった。



そして。



「潮江文次郎くぅ~ん」
「あぁ?何だ、斉藤」
「えへへ~、これあげるよぉ」
「…俺は誕生日でも何でもないが」
「文次郎くんに似合うかなぁと思ってさー、町で買ってきたんだよね★今流行りの柄だから探すの大変だったんだよぉ」
「ああ、そりゃどうも……って、いやこれは…」

こうして手に入れたヒョウ柄褌に

「潮江先輩!」
「ん?竹谷か」
「あの、よろしかったらこれ、使って下さい」
「あ、ああ…いいのか?」
「はい!お困りだと耳にしたので。では、失礼しますね」

と爽やかな笑顔を心に刻みつけつつ残った白褌(新品)に

「「「潮江先輩ぃー」」」
「ん?田村、加藤、任暁。どうした3人も。というか神崎はどうした」
「左門は買い物の集合場所を間違えたみたいでもう合流は諦めました。先輩、これ、僕たちからのプレゼントです」
「ん?なんだ…?」
「僕はイヤだって言ったんですけどー、田村三木ヱ門先輩がー」
「うるさいぞ団蔵!」
「そーだ!お前はジャンケンで負けただろ!」
「そりゃあそーだけどお…」
「………………………」
「どうですか先輩!この学園のアイドル・田村三木ヱ門が選んだんです!!ユリコみたいで可愛いでしょー」
「………お前はもしやこれを愛用しているのか…?」

と贈られた黒褌(ちなみにまだ履いていない)にと、こんな例が続いた。
お陰様で文次郎の褌は暫く購入しなくてもいいほどに増え、取り敢えず褌事件は解決したのであった。
ちなみに7枚盗まれた褌の、最後の1枚の行方だが。

「あー、交換っていう厚かましい考えは浮かばなかったんだよなぁ…流石は何かズレてる食満先輩。敵わないね」
「んなこと言ったっておめ、まぁーそげな考えは浮かばねえだぁよ」
「大体さぁ、あの時の食満留三郎先輩の褌絶対使用済みだっただろぉ」
「いや、でもあれは流石に洗濯位はしてたんじゃないのかなぁ…いや、もしかしてしてなかった…?うーん、どっちだろう、あああー……」
「フンっ!大切なのはこの滝夜叉丸の美しさだけだ!」
「まあ何にせよ、取り敢えずはこの褌を大切にしておこうってことですね」
「しょーちゃんたら、相変わらず冷静ね、と!」
「以上全て、鉢屋三郎がお送りしましたー★」

一番抜け目ないのは、こいつかもしれないという噂。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
終われ。
 
 
 
 
 
 * * * * * * * * * * 
ひたすら食満ち悪い!!!!!!!書きながらゾワッとしたわこの変態!!!(褒めてます
たがのイケメンには興味ありません、イケメンは変態であるべきですという考えを持ち続けている私としては非常に満足がいっております。
もうダメ、取り敢えず文才ないキャラわからない口調ってなに性格とかしらねーよ君と僕とは別の生き物だから好みが違う歩く速さも思いの伝え方もおおおおおお!!!!!!
という訳で、これは歪んでいますが文次郎を始めとした皆への愛です^^
もっと下級生ちゃんと書きたいな…三郎次とか!!!!!
あ、

Clazzio/クラッツィオ シートカバー Giacca ジャッカ トヨタ オーリス H21/10-H24/7 ZRE152H / NZE151H / ZRE154H / NZE154H 定員:5 ET-1046
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、さりげなく竹文主張もしてますwwwwサーセンwwwwwww
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2009/05/13 (Wed) その他文受 Comment(0)
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